![]() ※大きい画像はありません※ |
|
||||||||||||
| アートフラワー材料取扱い品目 | 生地 抜き弁 ペップ コテ類(コテ本体、各種コテ先) 染料 ボンド等 総合的に取扱いしております。 ご用命お待ち申し上げております。 |
| ロウの花材料 取扱い品目 | ![]() |
仕上げワックス(1kg)、ベースワックス(1kg)、ダイヤクリスタルワックス(1kg)、鍋(大)、温度計(200℃用)、 T.K万能ツヤ出し液、T.Kうすめ液、クレープペーパー(ロング50cm/ショート25cm)、ボンド(ハードタイプ)、 ホルベインジェッソ(標準/微粒子)、ソフトレザー(ホワイト/グリーン)、アクリル絵の具(リキテックス)、 梅皿(12cm)、ハサミ各種、フローラテープ各色、紙巻ワイヤー(白、グリーン各番手)、ピンセット、目打ち、 油ネンド(350g)、コテ本体、コテホルダー、コテ先、コテ台(各種)、ペーパー抜き弁各種、竹平筆(各サイズ)、 インターロン筆(平筆各サイズ) 等 総合的に取扱いしております。 ご用命お待ち申し上げております。 |
|
ワックス取り扱い上の注意 ◎ワックスは燃えます ワックスの引火点は200℃以上です。容易に引火はしませんが、ロウソクに使われている様に可燃物です。 むやみに火源に近づけたり、高温にしないで下さい。 又、油布が自然発火するように布・紙・保温材等にワックスを含浸させたものを長時間さらすと危険です。 ワックス加工品は熱源から離して保管して下さい。 ◎ワックスは沸騰しません ワックスを加熱溶解する時は温度に気をつけて下さい。ワックスを加熱溶解すると、無色透明な液状になります。 ワックスは100℃では一見冷たい水のようで蒸気もたちません。 又、水の混入したワックスを100℃以上に加熱すると突沸し、溶融したワックスが飛散し非常に危険です。 ◎火傷します 溶融状態のワックスは高温です。 万が一溶融したワックスが皮膚に付着したときは、速やかにその部分を水で冷やして下さい。 ◎ワックスは膨張(収縮)します ワックスを加熱溶解、冷却固化する場合、容器から溢れ出たり、密閉容器の場合は容器損傷も予想されます。 ワックスはその膨張・収縮により20%もの体積変化を生じます。慎重に取扱って下さい。 ◎ワックスは変質します ワックスが必要以上に加熱されると酸化(着色・着臭)されます。大切に取扱って下さい。 (1)溶解ワックスに空気が大量に送りこまれますと酸化変質することがあります。 (2)ワックスが紙屑・インキ・塵埃などで汚れたまま加熱されると酸化変質が早くなります。 (3)ワックスは銅並びに銅合金には弱く、これらの容器・パイプを使いますと変質が早くなります。 (4)ワックスは吸臭しやすいので臭気のない所に保管しましょう。 ◎ワックスは滑ります ワックスは滑りやすいのも一つの特徴です。作業場床にワックスを落とさないように大切に扱って下さい。 滑って転倒怪我のもとです。職場は常に清潔・整頓を励行しましょう。 ◎ワックスを食べないで下さい ワックスは天然物であり、摂取しても人体に害を及ぼすことはありませんが、食品ではありません。 子供の手の届かない所に保管して下さい。 |
|
![]() ※大きい画像はありません※ |
|
||||||||||||
![]() ※大きい画像はありません※ |
|
||||||||||||
![]() ※大きい画像はありません※ |
|
||||||||||||
| (C) Copyright tokyokogei All rights reserved 2004-. |